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祐天寺 護身術の会
【インストラクターのご紹介】
インストラクター
写真 武暦:
 高校3年の夏より中国武術の修行を開始する。その後、受験や就職で時々武術から遠ざかるも、ここ数年は、一年に数回のペースで師を訪ね、修行を継続している。2009年からは、「合気道 目黒道場」の 阿部 修 師範 とのご縁ができ、その末席にて、合気道と杖道の指導も受けている。その他、継続的に参加とまではいかないが、合気柔術、居合、剣術、アーニス、システマ、護身術、D.A.R.T.、スパイキーなど、面白そうだと思ったトレーニングや講習会にはできるだけ参加し、引き出しを増やす努力をしている。

職暦:
 1996年、ある警備会社に身辺警護員(ボディーガード)のアシスタントとして就職。初現場が事件化したことで、危機管理や身辺警護の世界に魅入られる。その後、いくつかの警備会社でボディーガード(身辺警護員)、教育担当者、リスクコンサルタントなどを歴任し、危機管理や防犯に関する専門性を磨く。
2008年以降は、思うところがあってリスク対策業界とは距離をおいている。
2010年10月より、『祐天寺 護身術の会』のインストラクターとコース設計を勤めている。
指導協力
写真 実戦護身空手道 優掣会 師範
競技空手(フルコンタクト空手)を主とした空手道場を1999年に設立。その後、2004年にそれまでの競技空手の技術をベースにしつつ、日常生活の中で自分の身を守れることを目的とした空手を目指して、実戦護身空手道 優掣会に名称変更。老若男女誰もが体力に合わせて安心して学べるように配慮しています。合気道、杖道の有段者でもあります。
2010年10月より、『祐天寺 護身術の会』において、月に1回のペースでスパーリング技術を中心に指導協力しています。
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